初夏のガーデンウェディング装花レポート|小淵沢で叶える開放感のある結婚式
WEDDING FLOWER REPORT
初夏のガーデンウェディング
小淵沢で叶える開放感のある結婚式
紫陽花やダリア、かすみそうを中心に、
白・ピンク・ブルーで可愛らしく彩りました。
今回は、小淵沢で行われた初夏のガーデンウェディングの装花を担当させていただきました。
紫陽花やダリア、かすみそうを中心に、白・ピンク・ブルーを合わせて、可愛らしくやさしい雰囲気に仕上げました。
お天気にも恵まれ、グリーンが美しい季節ならではの心地よさを感じられる、とても素敵なガーデンウェディングでした。
初夏のガーデンウェディング
ガーデンウェディングは、屋外ならではの自由さや開放感が魅力です。
ガーデンパーティーは、まるで海外のウェディングのようなおしゃれな印象になり、自然の中でゲストと近い距離で過ごせるアットホームな雰囲気も人気の理由です。
今回の会場も、初夏のやわらかな空気とグリーンに包まれた、心地の良い空間でした。 装花もその雰囲気に合わせて、ナチュラルで可愛らしい印象になるようにお作りしています。
小淵沢の自然に囲まれたガーデンウェディングは、開放感がありながらも、あたたかくアットホームな雰囲気を演出してくれます。
紫陽花・ダリア・かすみそうで可愛らしく
今回の装花は、紫陽花やダリア、かすみそうを中心にお作りしました。
白をベースに、ピンクの可愛らしさとブルーの爽やかさを合わせることで、初夏らしい軽やかさと、ウェディングらしい華やかさを感じられる雰囲気に。
紫陽花は季節感を添え、ダリアは華やかな存在感を、かすみそうはふんわりとしたやさしさを演出してくれます。 それぞれの花の魅力が重なり、ガーデンの景色にも自然に馴染む装花になりました。
紫陽花
初夏らしい季節感と、ブルーの爽やかさを添えてくれるお花です。
ダリア
華やかで存在感があり、会場装花に印象的な表情を加えてくれます。
かすみそう
ふんわりとした可愛らしさを添え、全体をやさしくまとめてくれます。
ガーデンウェディングにおすすめの季節
ガーデンウェディングは、自然の美しさをそのまま楽しめる結婚式のスタイルです。 特に春から初夏にかけては、グリーンが美しく、屋外でのウェディングにぴったりの季節です。
日差しが強くなる夏は暑さが厳しいため、ガーデンウェディングを行うなら春から初夏までがおすすめです。
初夏になると日中は日差しが強くなるため、午後から夜にかけてのガーデンパーティーもイチオシです。
日が暮れるとライトが素敵な演出になり、日中とはまた違ったムードのある雰囲気に。 明るい時間のナチュラルな印象から、夜のあたたかく幻想的な雰囲気へと変わっていくのも、ガーデンウェディングならではの魅力です。
雨の日のリスクと会場選び
ガーデンウェディングは屋外で行うため、どうしても雨のリスクがあります。
ただし、基本的には雨天の場合でも屋内で対応できる場所を選んで行います。 屋外の開放感を楽しみながらも、天候に合わせて安心して過ごせる会場であることは、とても大切なポイントです。
自然の中で過ごす時間と、安心して当日を迎えられる準備。 その両方を考えながら会場や装花を整えていくことで、おふたりらしいガーデンウェディングが叶いやすくなります。
WEDDING FLOWER
自然の中で過ごす、
心地よいウェディングを
初夏のガーデンウェディングは、グリーンの美しさや開放感を楽しめる、とても魅力的な結婚式のスタイルです。
紫陽花やダリア、かすみそうなど季節のお花を取り入れることで、会場全体にやさしく可愛らしい雰囲気が広がります。
クレールでは、おふたりのご希望や会場の雰囲気に合わせて、結婚式装花やブーケをご提案しています。
ガーデンウェディングの装花やブーケについて迷っている方は、
まずはイメージだけでもお気軽にご相談ください。



